【メーカー営業担当向け】「棚を取れる提案」の裏側~営業資料が変わる、“バイヤーに刺さる本音データ”活用術~
開催日:2025年7月29日 12:00

イベントは終了しました
「棚が取れない…」その営業提案、もしかすると“伝え方”が間違っているのかもしれません。 どのメーカーも使っている調査データでは、もはや差別化が難しい時代。バイヤーの心を動かすために必要なのは、数字ではなく“消費者の本音”に基づいた提案です。 本ウェビナーでは、元アサヒビール広域営業本部・インベブジャパンで商品部やバイヤーを知り尽くした小売のプロと、Asobica法人営業として日々メーカーやリテーラーの役員レベルと折衝する事業責任者が登壇。 今の現場に必要な「わかりやすく、納得感のある」リテール営業とは何か?をリアルに語ります。 coorumを活用した、“刺さる営業提案”の実例もご紹介。参加者限定で、実際のレポートを一部公開します。 ぜひ、この機会にご覧ください。

・現状の汎用データを用いたバイヤー向けの営業資料の差別化に悩むメーカーの営業担当者 ・棚取りの提案で、バイヤーに刺さる“わかりやすさ”を追求したい方 ・営業企画で、POS分析や市場データ・インテージは使い慣れているが、さらなる一手を探している方 ・定量+定性データを用いて、バイヤー向けに「こんな売り場だと売れそう」と説得力ある販促提案を行いたい方 ・営業提案におけるcoorumの実際の使いどころを、リアルな声から学びたい方

谷口 史晃
Wolt Japan株式会社 リテール事業本部 営業企画部 部長
新卒でアサヒビール株式会社に入社し、量販チェーン本部担当として営業・MD・トレー ドマーケティングなど幅広く従事。市場データや POS実績の分析から得たエビデンスを 活用し、担当アカウントの課題解決の棚割り提案を心がけ、イオンリテールなどの大手 量販チェーンを中心に7年以上カテゴリーリーダー(棚割り主幹)を担う。2016年に営業本 部長賞を受賞。 その後、AB InBevで西日本量販営業統括として全社的な営業戦略を立案しながら輸入 ビールの売り場改革を推進。現職Woltではメーカー時代の知見を活かしながらクイック コマース領域でのカテゴリーマネジメントやプロモーションの企画立案、コカ・コーラ 社などのブランドパートナーシップを推進中。

髙木 慶太
株式会社Asobica セールス部 エンタープライズ事業責任者
住友商事株式会社に新卒入社後、自動車の流通販売に携わり、財務分析や予実管理など 幅広い業務を経験。2016年からはスロバキアに単身赴任し、Ford車の輸入販売事業会社 でSales & Marketingに従事。帰国後はWolt Japanに参画し、小売事業の立ち上げから事 業責任者を務め、イオン・ローソン・コカコーラなど多様な企業との共創プロジェクト をリード。新規事業推進・組織拡大を牽引した経験を持つ。2025年5月よりAsobicaに ジョインし、エンタープライズ事業の責任者として稼働。
- 開催日
- 7月29日(火) 12:00〜13:00 7月30日(水) 12:00〜13:00 ※両日とも同じ内容で配信します。ご予定に合わせて参加ください。
- 参加方法
- Zoom(参加無料)
- 注意事項
- ※参加URLは参加者のみに、3営業日以内にご連絡いたします。 ※なお、本イベントの対象者以外(同業他社様など)のお申込については、お断りさせていただく場合がございます。
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