AKOMEYA TOKYO マーケティング部長が語る「共創マーケティング」のかたち〜顧客と育てるブランドづくりの秘訣とは〜
開催日:2026年2月3日 12:00

イベントは終了しました
“ファンがファンを生むブランド”AKOMEYA TOKYOの成長の裏には、単なる販促ではなく「ミッションを体現するマーケティング」がありました。 「日本の食の可能性を拡げる」というミッションを掲げ、顧客・社員・社会を巻き込みながら、共感を基点にブランドを育て、急拡大を続けています。 「顧客の声をどう活かせばブランドは強くなるのか?」 「理念を現場の施策へどう落とし込めばいいのか?」 そんな問いに向き合うマーケティング・PR、ブランド責任者の方に向けて、AKOMEYA TOKYO マーケティング部長・柘野英樹氏がその舞台裏を語ります。 顧客とともにブランドを育てる“共創型マーケティング”の第一歩を、ぜひこの機会にお持ち帰りください。

・売上や来店数といった“数字”だけでなく、自社のブランドが社会や顧客にどう価値を届けているのかを再定義したい方 ・口コミやUGC、ファンの声を活かしたいが、具体的にどのように事業やマーケティングに反映すればいいか分からない方 ・「顧客理解」が重要と感じつつも、実際に社内でどのように共通言語化・施策化すればいいか悩んでいるマーケティング責任者の方 ・ブランドの世界観やミッションを現場に浸透させ、社員と顧客が一体となってブランドを育てる仕組みを作りたい方 ・既存の販促やCRM施策に限界を感じ、“ファンと共にブランドを育てる新しいマーケティングの形”を模索している方

柘野英樹
株式会社AKOMEYA TOKYO ブランドマーケティング部部長
アディダス ジャパン、スターバックス コーヒー ジャパンやFlying Tiger Copenhagen、スウォッチ グループ ジャパン等の外資系企業にて、PR、ブランドマーケティング、リテールマーケティングやグローバルプロジェクトにおける日本でのプロジェクトリーダー等、幅広くマーケティングやグローバル及び国内プロジェクトマネジメントに従事した後、日本ブランドを世界へという思いで、日系企業でのキャリア形成をスタート。前職にて東証プライム市場上場企業でのマーケティング執行役員を経て、2021年9月より現職。2025年5月より、事業構想大学院大学 客員教授。

風間 公太
顧客時間 取締役
劇団四季などのエンタテインメント業界でのPR/マーケティングを担当後、良品計画入社。 SNS、MUJI passportなど、無印良品のOMOやCRMを推進。 2019年に顧客時間に参画し、多業種の事業開発やDXを支援。 また、マーケティングプランナーとしてもローカル企業などのデジタル活用を支援している。
- 開催日
- ① 2月3日(火) 12:00〜13:00<生配信> ② 2月4日(水) 12:00〜13:00 <アーカイブ配信>
- 参加方法
- Zoom(参加無料)
- 注意事項
- ※参加URLは参加者のみに、3営業日以内にご連絡いたします。 ※なお、本イベントの対象者以外(同業他社様など)のお申込については、お断りさせていただく場合がございます。
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